ながらへば、の日常

美容、お笑い大好き、メンタル弱め、社会人の日常

日々の中に小さな楽しみを作ること

仕事が大変な時ほど、楽しみを無理やりにでも作る。
「帰りの電車でTverの〇〇みるぞ~」とか、「〇〇のラジオきくぞ」とか。
帰りが遅い日、疲れがすごい日はこんな感じに、受動的な楽しみをつくっておく。

21時台に帰宅できそうな日とかは、「夜ご飯は〇〇作るぞ~」と能動的な楽しみを作る。
私にとって料理は生活と心の支えでもある。
自炊によって健康な生活を送れているという安心感、そして好きなものを好きなように食べられる喜び。
たとえばさ、あー厚揚げと豚肉を甘辛く炒めたやつ食べたいと思っても、なかなかスーパーでも飲食店でも売ってないんだよね。
何気ないメニューがとっても食べたくなる時が多くて、そんな気持ちを自炊は必ず満たしてくれる。

早く帰ることができたけど疲れている日は、飲食店を楽しむ時もある。おいしい定食屋さんが見つかると、とてもうれしい。
そして、ココイチはどんな時でも安定して美味しい。

あとは、鏡にうつる自分を少しでもテンション上がる自分にしておくことも私にとっては重要。
この前書いたみたいに瞼にラメをちりばめておくとか。
まつげをギャンギャンにパーマあてておくのも、鏡みるたびによし、と思えるので有効。